Poizon of rose

蜜×毒なイラストとかOJとか

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ライト挑戦のフリしたノード挑戦

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やってみたい事は色々あって、しかしなかなか手をつけられないまま通り過ぎてしまう事が日々積み重なる。
でも、頭の隅っこにはなんとなく引っかかっていて、ある日「あっ!あれ使えるじゃん」てな具合にトライできる事もある。

先日、こんな田舎の会館になんか来るはずもない大物某歌手のライブがあって、こんな田舎の会館ですらそれなりにいい感じに仕上がったステージライトに感心した。
で、思い出したのが「ライトにテクスチャが貼れる」っていうアレだ。
記事が2006年だから5年間「やってみたいな~」と思い続けていたわけだ。機会もないままに(笑)

で、さっそく試してみた。

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何のことはない、単にライトに縞々を貼りつけただけなんだけど、今回の挑戦は
いつもだったら間違いなくフォトショでシマシマ作って貼り付けるであろう自分が、
「これはノードで何とかできるはず」と思ってみたという部分にある。
……ものすごい今さら感(笑)

Poserのマテリアルの大部分がノード調整で何とかなるはずと言うのは知ってはいたが、何しろどこをどうすればいいのかサッパリわからないのでスルーしてたんだけど、
「シマシマくらいならたぶんタイルを使えば何とかなるはず」くらいのことは思いつく。
そこで取り出しましたる「Poser Parfect Book」chapter5のマテリアル篇ですよ。

ふむ、タイル1とタイル2とモルタル厚さを何とかすりゃいいんだな。

110613-blog3.jpg
これだけ(笑)

意外といい感じになったので、そのうちもう少し応用してみようと思う。

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単にテストレンダを貼るってのも芸がないので、頑張ってちゃんと作ってみましたよ。
似てないけどね(笑)
元のテクスチャはManiHoniさんのZowie for M4H4。眉と目化粧と唇を修正。
何事も、一歩一歩成果物にしていく事が肝心だ。
そうでないと身につかないと思うし、絵を作りもせずに口先だけでごちゃごちゃいっても説得力ないからな。
これからはムネをはって言えるぜ、「ライトにノードつなげてみればあ?」って(誰にだよ・笑)

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この顔に かける労力 プライスレス

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結構頑張ってM4使ってるんですよ。
そりゃあもう、怠惰かつ無能かついい加減な自分にしては、がんばってM4を弄っているんだ。
これまでもM4ベースでじょーモデル・福山モデル・松田悟志モデル・水嶋ヒロモデルを作ってきた(オリジナルがひとりもいないあたり)
でも、どうにもこうにもナニなのは、やっぱりメタボ体型のせいか?手指が丸くてかっちょ悪いからか?喉仏がないせいか?それともM4服がことごとくアレなせいなのか?

……と思い悩んでおったところ、実はそういう問題以前に、
パラメーターダイヤルがものっそい使いにくい
という大問題があったのだ。

……と、博士に言われてそういえば!Σ(゚Д゚)
M4でポージングをとろうとすると、不必要に時間がかかるのだ。
そうだよ!そうなんだよ!気づいたらポーズ集頼りになってるのは、愛がもてないからというより、いちいちダイヤルを確認してたからなんだ!
目からウロコ。

そんなM4使いを救うべく、博士が「M4のダイアル表示をPoserっぽい並びにするポーズファイル」をひっそり放流しているので、M4使いさんはただちにゲットするように。

少しは使う気になるかもしんない。

さて、M4で星崎準備をすすめつつも、どうにも着せたいお洋服はM3の方が多いため、
っていうかどうにもこうにもやる気が出ないので
愛しのM3版じょー君のプチ改造など。

先日男のお肌改革にある程度成功したので、こっちが本命の彼のお肌も~。
……とやりはじめたら、これまで「M4に移行するからいいか」と目をつぶってきた
・眉の形が気に入らなかったり
・目じりの切れがいまいちだったり
・鼻とか輪郭のラインが気に入らなかったり
・唇がもうちょっと色っぽいはずだったり
・口ひげのズレとか
・小さめ設定の頭に髪をフィットさせたりとか

ことごとく気に入らなかった場所もついでに修正した。
誰のためにもならん完全自己満足

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お肌に代替鏡面を設置するのは前回のおっさんでやった通り。
今回気合いれたのは目のマテルアルだ。特にCorneaの設定。
角膜のハイライトを鏡面ではなく光沢ノードを使うと濡れ感が出る、というのは以前流転ブログで読んで知っていたんだけど、実際にやってみようとするとわっかんねえ~!(笑)
「代替鏡面に光沢ノードの鏡面色に歪みを乗せたものと異方性反射ノードを数値演算ノードで加算して繋いだだけ」
……だけって何やねん、「だけ」って!
それのどこが「だけ」なんじゃああああー!ヽ( `皿´ )ノ
意味わかんねーじゃねーか教えろこのヤロー!
と暴れて教えてもらった♪

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お目めきらりん!
まさか自分がここまでマテリアルルームと格闘するはめになるとはなあ~。

しかし、肌の代替鏡面が微妙に効き過ぎて、なんだか汗ばんだようになってしまった気がする。
まだまだ改造の余地ありだ。
ありだけど、この季節微妙にテカったお肌というのもなかなか良いタイミングかもしれないと思って1枚。

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以前もらった雷華さんのチューペット。
調子にのってマテリアルで半分凍ったようなのを……

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試してみて失敗した。

男らしいお肌♪

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Poserでキャラを作っていて、とても不満に思う時がある。
どんな不満かはベースによって様々だが、自分の場合主にテクスチャ、特に眉毛だ。

自分の作る男は基本日本人かスペインの血の混じった日本人という設定なので
髪はまず黒でなくてはならぬ! ←断言するし
自動的に眉も黒でなくてはならぬ!
りりしく男らしい眉が欲しいんじゃああ!

……だが、ほとんどのテクスチャに描かれている眉は茶色だ。

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作ったのが外人だからしょうがない。
しょうがないが、だからといって妥協はできないので、

・眉部分を塗りつぶして自筆眉を描く
・眉部分を塗りつぶして自作のトランスマップ眉で対応
・テクスチャマップの眉部分を死ぬ気で抽出して黒くする(←かなりキツイ)

というような作業が必要になる。
抽出ははっきりいってメンドイ。
そんなくらいならちゃっちゃと手で描いた方が早い。
……と思いきや、案外眉を描くのは大変だ。
なんたって細い毛一本一本が毛の形をしていなくてはならん(当たり前)
だが、描いた線をいちいち変形したり削ったりなんてやってられるかー!

てなわけで眉を楽に描くブラシを作成。

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一度で下のようなザワザワッとした茂みが描けるので、これをレイヤー10枚くらい重ねて
変形したりぼかしたりすると、

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眉っぽいような物体ができる♪
所要時間8分くらい。もうちょっと手を入れればもっと眉っぽくなる。
ブラシサイズを大きめに作って、合成時に縮小すれば繊細な眉も可能。
自分が描きたいのは黒で、わりとしっかりした眉なのでこんな程度の荒さで充分だ。

さて、りりしく荒々しく男らしい眉がナントカなったので、例の傷あり兄さんのテクスチャを
おもむろに改造する気になった。
どう改造かというと、ノード設定だ!

……常々やろうとは思っていたが、ものすごく敷居が高かったので避けていたのだ。

この間作った傷ありM3お兄さん。
販売キャラのテクスチャをそのまま貼っていた(顔はいじったけど)のだが、マテリアルルームを見てみたら
なんともあっさりした設定だったので、もうちょっとどげんかせんといかん!と思ったのだ。

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燕尾服テクスチャつくりでちょっとだけマテリアルルームに出入りできるようになって、
気が大きくなった自分(笑)
これまた市販の、リアル系テクスチャの設定を見ながらちまちまと真似してみた。

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まねっこだから理屈はわかんないw
でも代替鏡面にブリンをあててみただけで愕然と変わってびっくり。

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まったく同じライティングでこんなに違うものなんだねえ~。
リアルな絵を作るならこのくらいのお肌にしないといかんのだねえ。

まあそんなこんなで、そこそこアップにしても耐えられる状態になったかも。

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……で、ここまでやっといて何だけど、元のテクスチャでのリアル度低めな状態も好き(笑)
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あまりリアル調の絵をつくらないから、コミック調ならこっちの方がはっきりしていんだよねw
まあ、用途によって使い分けようと思ってる。

第四回和風展

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えー……。
昨年はhisayanさんとギリ勝負だった。
そして今年はKyotaroさんとギリ勝負だった……。

「来年こそ絶対早めに投稿するんだぜイェ~」とか言ってたんだけどなー。
ううむ、我ながらここまで来ると職人芸ではないか(三回やっちゃったらもうネタだよな)

さて、そんな今回の和風展出品作。
投稿テーマは「レタッチ大全開」でござる!(笑)

【野辺の草】
hisayanさんが見事言い当てておられたがこれは祇王。
時の権力者・平清盛の囲い者になり、
その寵愛を仏御前に奪われ、捨てられ、辱められ、出家したあげく念仏三昧という生涯を送った祇王は
「悲劇のヒロイン」として認識されている。

はっきり言ってこういう女は嫌いだ。

しかし、よくよく考えてみるとあれは「常者必衰、諸行無常」をうたった平家物語だからこそのお涙頂戴な記述ではないか。
裏を返せば、権力者に取り入ってのしあがった遊女が、田舎者の傲慢っぷりに嫌気がさして
ちゃっかり他の女をあてがって引退、呼び出されて舞えといわれりゃイヤミたっぷりな歌をあてつけがましく殴り書きして
出家してあげくに仏御前まで洗脳してヤツを「振った」のだ、とも取れる。
うん、これなら納得できる(笑)

というわけで祇王蜜×毒版。

見ただけだと解りづらいと思うし解る必要もないのだが、
レンダ画像をベースにして全面的に手塗りで仕上げた。

塗り途中の状態
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これを上から塗り塗りして3Dぽく仕上げようと試行錯誤 ←意味不明(笑)
髪の毛なんかザッパーに塗ってぼかして線入れてさらにぼかせばこんな程度にはなる。
白拍子服はもとのテクスチャがとても美しいので、ベースに忠実に淡く塗った程度だが、
顔なんかもう塗るわ描くわでただの別人。

元のV4はこんな感じ。
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さも「一から手描きでリアルにしようとしたけど力不足」みたいな感じになればいいと思ったが、
見返してみるとやはりPoserっぽさは消えておらぬような……orz
半端な2D→3D状態なので、ついでに枠から出てきたような状態にしてみた。
飛び出す白拍子www

【逢瀬】
M3でちんまいおっちゃんにトライしたのは昨年9月。
顔は丸くなったものの、頭身バランスを変えられず(服があわなかった)、断念したあのおっちゃんに再トライ。
全身のスケールをくまなく調整して、およそ168cm(たぶん)アバウト火野正平化に成功したぞおお!

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せっかくなので縞の半纏にしたくてテクスチャ作ってみたのだが、
日ごろあまり使わないPoserのスケッチレンダ機能を使う事にしたので、
よく考えたらテクスチャ作る意味まったくなかった……。 ←無駄な努力

デフォのプリセットはまったくもって使えない出来なので、色々設定を変更。
10種類くらいためしてみて、何枚かをフォトショで合成。

100312-blog6.jpg

当然のように不足な部分とか余分な線とかを足したり引いたり。
最初は背景無地でシンプルにしようと思ったんだけど、Poserのスケッチ機能は
人物単体で魅せられるほどのものではないので、茶屋も入れた。

おっちゃんだけど色男。
おっちゃんだけどタラシ。
おっちゃん茶屋で忍び逢いなんだぜーへっへっへ。

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【残夢】
前回の和風展で「やりたかったんだけどできなかった」アイデアがあった。
「影のみレンダだけで絵が作れそうな気がする……」

しかし影のみ合成でできそうなものといったら幽霊画くらいだし(笑)
柳の下の幽霊なんて、しかも女なんてつまんねえー!やる気おきねえー!

ということでちょっと路線変更して、若武者で墨絵風。
むっはっはっは。

元の武者絵はこんな
100312-blog1.jpg

どうせ墨絵にするんだからテクスチャなんかどうでもいいんだが、そこはやはりモチベーションに関わるわけで、
とりあえず鎧のテクスチャを一から作った。 ←無駄な努力
若武者つったらやっぱ甲冑の王道、白糸威大鎧だよな!
ああ~、ええのう~純白の草摺。
一応な、bumpマップつくってそれっぽくしたりな。 ←無駄な努力

ええと、そしておもむろに影のみレンダを、ライティングを変えちゃレンダ、設定を変えちゃレンダして20枚くらい作る。
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こういうのを全部重ねて乗算したり薄くしたり、あちこち消したり足したりするとぼやっとした幽霊画ができあがる。
そしてトゥーンレンダも何枚か作成。
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これは輪郭線を把握するためで、実際には線は出ない。

あとはフォトショで墨絵風のブラシを作ってバンバン塗る。塗りたくる。
武者の顔が幼くて気に入らないので、輪郭をシャープにして目を鋭くして
眉も鼻も口も変える(要するにほとんど手描き^^;)
ホントは四十代くらいにしたかったけど、世間ウケを考えてぐっとこらえる(笑)
そんなこんなで顔だけマンガな墨絵風に。

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背景も墨絵筆で塗ったくって終わりだ。はっはっは。
あー、描いた描いた。
意図した「影のみレンダオンリー」ではなくなってしまったが、
それなりに陰影を表現できたので、今後の目安にはなった。

さて、この鎧武者が誰かというと、これまたhisayanさんがズバリ言い当てておられたように、
北畠顕家である。
南北朝時代随一の美男子で、19歳にして足利尊氏を敗退させたほどの名将で、
政治にも明るく人望厚く、南朝に忠義を尽くしわずか21歳で戦死という、ちょっと出来すぎな色男。
なんせ昔大河ドラマで後藤久美子が演じたくらいの美形だ。
レンダそのまんまではどうやったって太刀打ちできないが、墨絵風にすりゃなんとか許されるだろう(笑)
やっぱなー、和風展は男で〆ないとな、うん。

えー、そういうわけで。
Poserの機能を(それなりに)駆使しつつ、いかに「それだけではできないか」というのが目的だったんだけど
その試み自体に意味があるのか自分にはようわからん(笑)

……とりあえず来年こそ絶対早めに投稿するんだぜイェ~(棒

ixy新作CM

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えー、昨年から溜め込んでいた課題を消化中。
セルフ缶詰状態なので、ブログ更新はしばらく休むぜ~!
……などと(チャットで)ほざいていたのだが、

オダギリの新CM来ちゃったよ!!(汗)

ixyはなー、あたりはずれあるからなー……と思ったら、あああ

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なにようー!カッコイイじゃないのー!
きらっきらのイルミネーションをバックにモデルウォークなオダギリが獲物めがけてのしのしと歩いていくではないか。
とあるホスト風暴力刑事を彷彿させるお水スーツが素敵はないかー!
でも、そんなことよりixyサイトのメイキング動画にやられました。
※「CM動画」ではありません。「メイキング」の方をご覧ください(笑)

で、例によってすべての義理を放り投げて、ギャラリーのAdmiration Odagiriに礼賛画アップ。

このリスペクトコーナーの絵はそのまんま真似、ではなく、何らかの絵的な工夫をしているのだが、今回に限り「いかに近づけるか」にトライしてみた。

自分的挑戦その1【M4にM3スーツを着せる】
こういうお水風素敵シルエットのスーツはM4にはない。つーかM3用でもBeowulfくらいしかない。
博士いわく「M3とM4のボーン構造に違いはほとんどない」とのことなので、まず単純に服をロードしてM4に着用。
ちびっとはみ出してるけどキニシナイ。
そんでもって「連結パラメータ編集」を出して、ジョイントエディタで各パーツの(今回は胸と両肩と両腕)の中心点を、M4のボディの真ん中へんにぐぐいっとドラッグ。
そしたらほとんどはみ出しはなくなった。
これで終わりだ!
ポーズ変えてもちゃーんとついてくるだ!
すげー!

※詳しいことは博士んとこの記事でどうぞ。

自分的挑戦その2【スーツのマテリアルを変更】
だってお水風なんだもん。
とりあえずスーツのマテリアルをフリーのサテンに変えて、さらにテカリが出るようノードを変更。
えええと、たぶんライト>鏡面>ブリンとか、異方性なんとかとか、そのへんを適当に……。
ネクタイはいい感じになったんだけど、スーツの生地がいまいち気に入らない。
……テクスチャ描いた方が早いかもしれぬ……

自分的挑戦その3【目玉にIris_Inモーフ】
普通に作画するぶんには目立たないけど、今回みたいにアップにする時に非常に気になる部分だ。
光や色味は手描きで書いちゃったりするんだが、虹彩部分の凹みまではさすがにやっていられない。
でもどういうわけかM4の目玉にIris_Inモーフがないなあ……と悩んでいた。
そこで、じゃじゃ~~ん!
Kyotaro博士がブログで配布されているM4用Iris_Inモーフ適用~!

使用前
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使用後
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素晴らしい!
アップにしたときの満足度が全然違う!

自分的挑戦その4【トランスマップ眉に変更】
今までテクスチャマップに直接眉を描いてたんだけど、しょっちゅうテクスチャ変更するしー、ドアップだと微妙な浮き感とかー……とか思ったのでこの際、トランスマップ眉に変える事にした。
テクスチャマップの眉部分を塗りつぶして、眉用のトランスマップをせっせこ描く。貼る。調整。の繰り返し。
ついでに眉用のバンプマップも作成。
出来上がってレンダしてみたらあんまり変わらないような気もするがキニシナイ。

あとは、どアップにしたら肌のバンプマップが強すぎて汚かったので、(数字で変更ではなく)フォトショで調整。
なんでかっていうと、下まぶたのふちのあたりだけなめらかに、などという細かい事をしたかったからだ。
例によって「現在のヤツの顔」にするために、まぶたとかアゴのラインとかいろいろ変更。

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こんだけ作業してようやくM4じょーの5番目ができあがった。
絵を作る頃にはすっかり夜が明けておった……。

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