Poizon of rose

蜜×毒なイラストとかOJとか

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スケッチ的なアレ その2

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時々むしょうに女性を描きたくなる。
グラマラスなお姉さんとか可愛いけど気の強そうな子とかたまんないね。

150614-blog1.jpg クリックで倍

ハイビスカスの髪飾りはtweetyさんのSummerFestival2013セット
これと新作のサングラス欲しさについairtist sideに登録してしまったではないか、そんなつもり皆無だったのに!ヽ(`Д´)ノ

あちこち探したんだけど意外とこういう使い勝手の良いお花が無い。お花そのものはあっても茎とか葉が一緒になってるものがほとんどで、sannziさんみたいに「花単体も同梱」してくれてると拝みたくなるです、いやほんと。

服は秋穂さんのサマードレス。
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今はもうRMPにないのかなー。
清楚で可愛らしいのにエロモーフ満載という実に秋穂さんらしいお洋服で自分は大好きだ。

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シガレットホルダーに釣られたニャン

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sannziさんからいただいたドレスを紹介するために適当テクスチャを作ったら、sannziさんがそのテクスチャを使った素敵なマドロス絵を作られて、そのためにシガレットホルダーを自作されて、そのシガレットホルダーをいただいたので絵を作った!

なんという好循環!

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クリックで倍

このエレガントなシガレットホルダー、モーフでパイプの部分や煙草の部分が伸縮する。

配布はこちら

シガレットホルダーといえばもちろんオードリー・ヘップバーンの「ティファニーで朝食を」が一番有名だと思うが、自分は1900年代初頭の、アンニュイな雰囲気が好きかな。両切り煙草をつめてた時代の。

映画「FOUJITA」公開にむけて着々とアールデコアイテムが増えて嬉しいぜ。

60年代風レトロ可愛いワンピ!

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sannziさんとこでV4用のサックドレスを配布されてまーす!

帽子つきトリコロールセット!
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(「仲良し三人組的な雰囲気でお願いねー」と言われてキャッキャウフフしてる振りしてるけど実際は初対面同士で内心「アタシが一番」とマウンティングしあってるのが見え見えのガイジンモデル的な‥‥)

和風展で作ってらしたワンピースドレスですね。自分で服作れちゃうって羨ましい。
キッチュなオレンジ色のも可愛かったけど、トリコロールで揃うとおしゃれだなあ。
んもうsannziさんたら知らない間に服職人になりつつあるよ! びっくりしちゃったよ!

くわしい説明と配布はこちらから

レトロファッションは大好物なのでワクワク楽しみにしていたのだ。
そんなわけで例によって失礼千万なテクスチャいじり(すいませんすいません)

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60年代~70年代にかけてのファッション(というか文化)は実にエネルギッシュだ。
戦後ということもあるのだろうが、「体制側に押し付けられた殻を破るぜ」という勢いに溢れている。まあどの時代だって最先端のモードは「殻を破る」のが基本だろうが、この時代のファッションは特に陽気で前向きな時代の到来を象徴してる気がする。

しかし、実は自分はレトロというよりさらにクラシカルな時代の女性服がもっと好きだ。
特にウエストがほっそいやつ。スカートはロングタイトかフレアーもいいなあ。やっぱこう、なんたって秘めたエロスが匂い立つような、いわゆる男の妄想的「女性美」を強調したラインは美しい。最近の服はなんかジャンクな感じでうっとりできないんだよね。
というわけで、次は1950年代のディオールのニュー・ルックとかジバンシィとかどうかな。ヘプバーン的なドレス好きだなあ(独り言です)
あっ、でも1920年代の方がいいな、チャールストン時代。アール・デコの時代。なにしろレオナール・フジタの時代だからなあ!(ひ、独り言です!)




‥‥紳士服でもいいなあ(独り事ひとり事w)

女の子とか

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なんか絵を描く気が起きないので、こういう時は女の子だ。女を描くのだ。
「背面のロゴス」に使う主要な女キャラが全然決まらないので、とりあえず脇役のメガネ女を用意したけど、いいかげん男ばっか充実して美形の女がいないのもつまらないから、美人さんを用意しよう。

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Redviperさんの極東2号さん
かわええ娘さんなので、どうしても使ってみたかったのだ。
男の童顔は好かんが女の童顔は好物なのだ。
へっへっへ。
マテリアルがP8以降用だったので、Annyちゃんテクスチャかぶせて、あと少しロリ色を抜いてみた。
かわええ、かわええ~。

髪も同じ作者さんのほむほむヘアー? 元ネタ知らないんで‥‥(^^;


でもこの子、ボディモーフあてれば体型も164cmくらいになるらしいんだけど、どういうわけかINJあてても変わんない。P7だからかしら‥‥。
A4体型ってなんか好きになれないんでできればちっちゃくしたかったんだけど、まあいいや女キャラだし(愛がない)

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とりあえず手動でちっさくしてみた。
胸はもっと小さいほうがバランスがいい気がする。

でもって、きゃしゃで可愛い女の子を作ると、反動でエロいお姉さんも作りたくなるんだよね。

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こっちもフリーのVerity V4に適当にテクスチャを‥‥配布先がどこだかわからなくなってしまった。
まあいいや(愛が)

とりあえず女絵を描いたので、反動で次は男を描きたくなるのを待つ。
カップリングの絵は‥‥どっかで展覧会とか開催されないかな‥‥。

超お手軽アニメ調スクリプト

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うむ、もうずいぶん前に配布になって、各地で話題になっていたのでご存知の方も多いだろうが
3574(旧aziqo)さんのEasyToonShaderをやっと使ってみたよ。

これ超便利だわー!

こんな風にポージングしたフィギュアを選択しておいて、「EasyToonShader」ボタンをぽちっとすると……
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あら不思議! M4のあの超絶めんどくせえシェーダーツリーに勝手に何かがどうとかして、そのままレンダすると

こうなる。
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えええなにこれ便利すぎ!
今までコミック調にするためにフォトショ様であんなことやこんなことしてきたのにー!
基本Pythonスクリプトは必要最低限のものしか使わない(だってどれが何の機能だかわかんなくなるんだもん)自分だけど、これは使うわー。

というわけで、配布元はこちら

ついでに小道具も使ってみた。

130412-blog2.jpg クリックで倍

これね、使っていて疑問があったので、3574さんにきいたんですわ。
自分のようなうっかりものがシーン作って、よし! とばかりに、 EasyToonShaderを一度適用したらもうはずせないものなのか?
「しまったあああ!この服には枠線つけたくねかった!」
とかあるじゃん。
え、ない? 完璧な計画のもとにレンダリング実行してる? 嘘つけ!(笑)

そんでね、答えは「外したい場合は再度マット適用すればいい」ですって奥様!
服を着用したキャラのシーンがあったとして、服だけ別の色にMAT変更したら、それだけトゥーン設定がはずれちゃう(考えてみりゃ当たり前か)ので、変更した場合は彩度EasyToonShaderボタンを適用させないといけない。
逆に考えると、そこだけリアルレンダにしたいならそれだけMATを再適用すりゃいいわけですよ、頭いいですねー(お前が悪すぎ)

あと、EasyToonShaderで特定のプロップの輪郭線だけを消すことはできないそうな。
同じシーンでもこのプロップには輪郭線つけたくないとか、そういうのは無理。
というのはPoserの仕様なのだそうで、仕様ならばしようがない(Not駄洒落)
そういう場合は、
1.まず線ありでレンダ
2.EasyToonShader.pyを開いてtoonLineTypeを0にして線なしでレンダ
3.1と2をフォトショ様なりGimpなりで合成
これが解。

偉そうに書いてるが、これ3574さんから教えてもらったんだw

そんなわけで、超お手軽アニメ風シェーダー作成スクリプト、おすすめです。
ううむ、イケメンはアニメにしてもイケメンぞな。さすがまにほにAsh。
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