Poizon of rose

蜜×毒なイラストとかOJとか

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魔導馬にせずんばなるまい!

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和風展終わって燃え尽きていたワシ。
ただでさえ乏しい血中和風要素を使いきり、オダギリの活躍も秋までお預けでぜ~~んぜんやる気なくしていたところに強烈な賦活剤キタ!

170722-blog1.jpg

sannziさんのガラスの動物シリーズの最新作「3Zi_GlassHorse」がリリースされたのでさっそくゲットしてきた。

配布はこちら

馬だ!
馬だー!
かわいーーーー!

12種類のポーズと11種類のマテリアル入りだ。
マテリアルはなんとSuperfly仕様という素晴らしさ!!
Fireflyでもちゃんとガラス質になるということだが、ここはやっぱりSuperflyでお試しでしょう。せっかくP11使ってるんだから!

これがデフォルト
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しまった背景明るくするんだった(^^;

そしてこれがKyotaroマテリアルのBrass 02 HairLine V使ってみたバージョン
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いやあこの美しい造型たまりませんな。
置物のふりして馬の馬たるラインがきっちり作りこまれている。
馬の絵描くとわかるんだけど、鼻のライン超難しいんだよ! 馬好きにはたまらんよコレ!
ちゃんとUV展開してあるので、自力で頑張ればリアルな馬だって不可能ではない(かもしれない)!

そしてツイッターで制作過程を見ていてすっごく楽しみにしていたのが添付のアームスタンド。
馬の疾走感とかジャンプしてるポーズを生かすのにこんなに良いアイデアがあったとは!
これ今までのガラスの犬とか鹿にも使えるよね!

っていうかもっと使えるよね!

170722-blog3.jpg
実はコレをやりたくてウズウズしていたw
空飛ぶ正木様キューピーww
そのうち例のイケメン観音様にもセットしてリボルテックタケヤの仏像シリーズに挑んでみようかしらん!(武闘派観音とか‥‥)

いやー久しぶりにPoser立ち上げちゃったよ! やっぱ良いアイテムが一番の賦活剤だねえ。
でこの馬、せっかくだから大きくして本格的な馬として使ってみたくなったんだけど、リアルなテクスチャを作らない限り無機質の巨大な馬はファンタジーでしか使えないことに気が付いた。

よしファンタジーだ。

170722-blog4.jpg クリックで倍

だ、だ、誰!? 轟天とか叫んでるの誰っ!

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「第11回和風展」その1 窮すれば神仏に通ず

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今年は諸般の事情で例年の3月ではなく5月開催となった「和風展」。
もはや希少なPoser(および3DCGソフトウェアを使用した)イラストの展覧会だ。
会員登録しなくても閲覧可能なので、関係者以外の方たちもぜひご覧あれ。

Wafu11L.jpg


さて、恒例の制作裏話。

実をいうと4月に入った時点でワシの頭は完全にオールド・ラテンに支配されていた。
流れる曲はマンボにサンバ。
「Manbo No.5」だの「El Mambo」だの、あの高橋大輔が2011年のショートプログラムで「チャッチャッチャララララッ ウッ」ってやってたあの辺だ。
イエー! ラテン・スタンダード万歳!
おまけにドラマ「Crisis」にハマって描きたいものといったら公安機動捜査隊特捜班一択状態。
ワシの意欲はマンボにスーツにガンアクション。戦国も幕末もまったく眼中になく、

史上稀に見る血中和風濃度欠乏状態

やばい脳細胞のどこをどう探しても「和」がみつからない。

それでも3月時点から温めていた構想があったのだが、初日に投稿された作品見てたらネタもろかぶりしていたという衝撃。
うわああああああ! 無理やりひねり出した和傘エロ構想撤退! 撤退! 逃げたんじゃない、これは戦略的撤退であるー!

そこからもう、半泣きになりながら「和風」ぽいものを探しましたよ。
そんなこと言って実はサボッてたんだろうって?
実はちゃんと証拠がある。
なにしろ今回投稿した3作品の前にすでに6作くらいレンダリングしていたのだ。

日本道路公団が管理してるブツ使えば「和」にならんかとか。
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新宿のピンサロ前でたたずむヤクザはどうかとか。
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いっそのこと上代まで遡って古事記の男の娘ネタはどうかとか。
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※小碓命は結局もう一度取り上げることになるが、この時点ではHiro4使って「美少年」にしていた。
しかもちゃんと上代の衣裳と背景用意していた。

どうです。ちゃんとシーン作ってたんだエライだろう(棒

しかしどうにもピンと来ない。
しかも(例によって)ダイナミッククロスのシミュレーションに嫌気がさした。
何十回やっても思うようにいかない!
何とかまともにシミュレーションできたと思ったら小道具化保存する方法忘れた!
どういうことだP11だと何か違うのか? 調べてる暇なんかねえよ!ヽ(`Д´)ノ

すでに和風展はスタートし、続々と作品が投稿される中、窮地に陥った自分が思いついたのは

ダイナミッククロスがだめなら服着せなけりゃいいじゃん!

という荒業だった。
裸で許される存在。これはもう仏像しかあるまい!

てなわけで、血中和風濃度ゼロから無理やりひねり出したのが1作目の「水月観音」
元画像はこんな感じ(1/10スケール)

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投稿コメントで述べたが、水月観音は法華経に出てくる三十三の観音のひとつだ。
日本で有名なイケメンの仏像といえば興福寺の阿修羅像、広隆寺の弥勒菩薩半跏思惟像、東寺帝釈天あたりだろう。
しかし、知名度は低いがワシ的にダントツ一位のイケメン仏像といえばネルソン・アトキンズ美術館収蔵のこの水月観音像だ。
半膝立ててしどけなく、さもリラックスしているように見せかけて実は正中線の通ったこの絶妙な仙人ポーズのバランス!
頭のてっぺんからつま先まで優雅にしてみなぎるパワーとこの気品!

これだ! ワシが描きたいのはこういうエロスなのだ!

と、いうわけでとりあえずヒラヒラだのキラキラだの仏様っぽいアイテムをかき集めてポージング。
そして肝心の観音様のモトになったのは

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うわあ、生々しい(笑)

ところで昨年までのワシと、Poser11Proを手に入れた今年のワシでは大きな違いがある。
それはSuperflyレンダが使えるということだ!
そう、昨年暮れにヒーコラいいながらSuperflyレンダに挑戦し続けた「P11奮戦記」あの激闘はいまここで

「今年はSuperflyレンダだぜ!」

と威張るためにあったのだ!

てなわけで、モデルにした水月観音像は木製だが、衣裳・背景・小道具すべてテッカテカのメタリックマテリアルで未来的な観音様に仕立て上げることに。

コメントでniseisyaさんから「リボルテックタケヤを思い浮かべた」と鋭い指摘があったが、ビンゴです。
イケメン仏像といったら海洋堂リボルテックタケヤの造形作家・竹谷隆之氏が生み出したあの仏像シリーズだ。
あああ阿修羅カッコイイ迦楼羅カッコイイ軍荼利明王かっこいいい(武闘派ばっかかよ!)

というわけでマテリアルルームでだいへんしーん!

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メタルマテリアルをあれこれ調整し、元の肌テクスチャとミックスしたりとかまあいろいろ。

そんな経緯があったもんだから、当然のように男性ホルモン強めの観音様になった。
「観音様の腹筋割れとる‥‥」
というご感想ありがたくお受けしましょう、はい割りました。

ちなみに観音様に性別はないが、華厳経に「勇猛なる男子(丈夫)、観世音菩薩」とあるように、もともとは男性であった説が有力なのだ。
まあ男中心で世の中がまわっていた時代には優しげな慈母観音的なイメージの方がウケが良かったのだろう。
古い木造や銅像や絵は女性的な造型になる例が多い。
だがワシは女なのでイケメンしか認めん!

そんなこんなでイケメン観音様のできあがりだ。
これは声を大にしていうが今回の作品はKyotaroさんのP11用マテリアル集「KYO’s Superfly materials 01 - Rosy」無しには成立しなかった。
ありがとうKyotaro博士!
おかげさまで1作は何とかクリアしたぜ!

(以下、その2につづく)

エビで鯛を釣った。

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Kyotaro博士んちですごいもの配布してるぞ!

お返しに。(配布元ブログ)

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世間では「逃がした魚は大きい」というが、自慢じゃないがワシはコレと決めた魚はまずもって逃がさない(ピラニア?)
その上獲物は予想以上に大きい。
というわけで、Poser界の杉下右京ことKyotaroさんが久々にでかい鯛を放流してくれた。
なんとSuperfly用のフリーマテリアル集だ!

いやあ、先日こっそり桜エビを投下したらがっつり最高級ブランド鳴門鯛が釣れてしまいましたよ!
ほーほほほほほほ!

思い起こせばワシがP7を導入したのは2008年の正月で。
つまりその前年にあたる2007年の段階で(P5もP6もガン無視で)P4だったペンギン様にP7を使わせようと、Kyotaroさんがうかつにも口を滑らせたのだ。

「roseさんがPoser 7を購入されたら、マテリアル集でも出しましょうか^^」

もちろんワシは覚えていた。
2009年になっても2010年になっても2011年になっても(略)
そしてついに10年が経ち、2017年になってもちゃーんと覚えていた。
そしてPoser界屈指の頭脳派Kyoaroさんも実は覚えていたのだなんと律儀な。

P11Proをジャンピングトライ導入して四苦八苦しながらも、何とかSuperflyレンダを経験したワシが一番困ったのは実はマテリアルだ。
何しろ既存のマテリアル設定のままだと何をどうレンダしようにも、最低限反射だのなんだのをちまちま直す必要がある。
ことに布! ファブリック!
ようようFirefly用のマテリアルルームを弄れるようになったレベルのワシにP11のマテリアルルームは完全に魔界!
意味わかんねえ!ヽ(`Д´)ノ

まったく何をどう工夫したってレンダにたどり着く以前にマテリアル設定で躓いてしまうもんだから、これじゃあもういいやってD|Sに走っちゃう人とかも出てくるわけだよ。
こんなことじゃPoser界が寂れていってしまうわけだよ!
嗚呼嘆かわしい!

で、ずーっとずーーっとずーーーーーーっと
「こんなのあればなあ」
と欲していたお手軽Superfly用マテリアル集が! 今!!!

金属と布と革・ビニール系とガラスに液体まで入ってるよ!
すばらしい!
特急で試してみた!

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透け感のあるコットン、布の重なり部分もきっちり出ている!
これはいける!
いけるよコレ!

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ほらな!

‥‥まあなんかかんかキレイ事いったって、このマテリアル集を入手して真っ先にレンダしたのが「透け白シャツ」な時点でお察しだけどな!
とりあえず最初に貼ったじょー君の画像、ファブリック系てんこ盛りで試してみました。
Kyotaroさんありがとう!
そしてワタクシのおかげで便乗してこのマテリアル集をゲットした関係者!

絵を描くのだ!
そして発表するのだ!
それが無償でフリー品を配布してくれる方たちへの最大のお礼なのだ!


それにしても自分で言うのもなんだが、ワシそうとう有能な釣り師なのではないかと思わないでもない今日この頃。

今年もよろしくお願いしちゃうぜ!

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諸君! 明けましておめでとうでござる!

新年恒例の三番隊長TOP絵は久しぶりの突撃絵(でも竹刀)(だって明治設定だから)!

ついでに斎藤くんからsannziさんのお正月用フリー品紹介!
2017年酉年のPoser用マスコット「3Zi_karakuriChicken(三次_カラクリチキン)」だよ!

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ちょう可愛いからくり仕掛けの鶏ちゃん! 
エッグアートシリーズで卵の中から鶏が飛び出す仕掛け。
いろいろ仕掛けがあるうえに、なんとsuperfly用のマテリアルセットも入っているのだちょー嬉しい!
(でもこの絵fireflyレンダだ)(ダメじゃん‥‥)

詳細はsannziさんのブログで。

さて、私事ではござるが(個人ブログなんだから全部私事ではあるのだが)昨年後半から新しい仕事が始まった。
これがまったく今までの自分の人生とこれっぽっちも関係ないようなジャンルの仕事で、「何だこれはなんなんだ!」みたいな、さっぱりわからない世界に放り込まれて走り回って恐慌状態のまま年末まで突っ走るハメになったのでござる。

そんなわけで、それまでのダラダラとオダギリ鑑賞とドラマ鑑賞に明け暮れていた平和で生温い日々は唐突に終わりを告げた。

ブログどころか仲間内のスカイプらんらん会話すらままならず、ツイッターで真田丸感想をつぶやくのが精一杯の日々‥‥。
とはいえ、2016年のPoserライフはまったくなんの進歩もなかったわけではなく、なんと

念願のPoserPro11デビューを果たしましたッ!!

わーパチパチパチ!

何がすごいと思ってるソコの君!
なんとPoser7からの「そりゃ無謀だねえ」と笑われつつの大ジャンプなのだ。
もう右も左もまったくわからん!
当ブログのP11奮戦記をお読みになった方はわかると思うが、ありとあらゆるPoser仲間に大迷惑をかけまくってのP11挑戦であった。
どんくらいわかってないかというと、

ワシ「ねえIDLライトってどこにあるの?」
K博士「‥‥IDLはライトではなくレンダリング手法のことなので‥‥」


うん、まあそんなレベルよ。

そんな「P11でなまなまじょー君作成計画」も上述の仕事のせいで一時中止状態になっているわけだが、何はさておき最新のPoserユーザーとなったからには今年もなんとか絵づくりにハゲみたいと思っているので、
オレ様にsuperflyレンダで本気絵を描くチャンスを与えてくれるであろう和風展が今年も開催されることを信じている!(関西方面に向かって)


むろんオダギリ鑑賞にも励む予定だ。
昨年はドラマ「重版出来!」や「ムジカ・ピッコリーノ」、映画「オーバー・フェンス」「湯を沸かすほど熱い愛」「続・深夜食堂」と大活躍のオダギリ鑑賞で忙しかった。
今年はまだ主演映画「エルネスト」の公開が秋という以外決まってはいないようだが、なにしろこのところ精力的なオダギリ氏ゆえ、いつどんなニュースが飛び込んでくるかわからん。

何があっても対応できるように、今年は頑張って働いて金ためるぞー!
(どういう新年所信だよ)

ということで、Poser仲間の皆、そしてオダギリ仲間の皆、今年も何かとうるさい(おもにツイッタで)roseを生温く見守ってくれたまえ!

PoserPro11購入に至るまでのあらすじ

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PoserPro11を買った。

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これがどれほど衝撃的な事実かというと、ワシが直近でPoserを新しくしたのはPoser7だったという事実で(わかる人には)わかる。

Poser7が発売されたのは実に2007年だ。
そしてその後
2008年にPoser Pro
2009年にPoser 8
2010年にPoser Pro 2010
2011年にPoser 9(Poser Pro 2012)
2013年にPoser 10(Poser Pro 2014)
が発売されているのである。

当然バージョンアップするごとにそれだけの「ランクアップ」があった。

「IDLライトというのが使えるようになった」
「ウェイトマッピング機能が搭載された」
「FireFlyレンダラーにサブサーフェイス・スキャタリング機能が追加された」
「物理シミュレーション機能が追加された」
「 モーフブラシ機能が強化された」
‥‥などなどユーザーがあれこれと報告してくれるがなんのこっちゃペンギン頭にはそのメリットがわからん。

「描画的に決定的な差異があるわけではない」

とか言ってそのうち買う買う詐欺状態。
「いっそ無料のDAZStudioいいよー」
と薦められても、
「知らんインターフェイスを一から覚えるのめんどくせえ」
のひと言で全部スルー(笑)
実に2007年から2015年までの8年間を、ペンギン様ときたら世間様の流れ無視でP7だけで渡ってきたのだなんという無能かつ怠惰!

しかし、そんなペンギン様が2015年の11月に最新のPoser 11(Poser Pro 11)が発売されるや、(英語版はやなので日本語版が出たら)今度こそ買うと決意。
理由は主にふたつ。

・Superflyレンダというのが凄いらしい。
某M氏がベンダーテストで参加している。

主に後者の理由(=使い方がわからなくなっても質問できる)から購入を決定したのだ文句あるか。

そして今年4月23日にイーフロンティアから「P11日本語版いかがですか」というお知らせをいただいたので、さそくまにほに 某M氏に連絡した。

ワシ 「P7からの大ジャンプでも問題なかとですか」
M氏 「FireFlyレンダリングでBackground Renderが使えるよー。あとモーフツールめっさ進化してるよー」
ワシ 「(言ってる意味はわからんが)よし! ならば買おう! おすすめしたからにはぽちった責任をとれ!」
M氏「」 (((( ;゚д゚)))ガクガク

みたいな会話で(お気づきと思うが無理やり質問相手になることを了承させている)購入に至る。


さて、購入したのが4月。
現在は9月(笑)

半年間も放っておいたのかよ? というと、実はそうではない。
ちゃんとP11を使ってはいたのだ。
ただし、「ムジカ・ピッコリーノ」のドラマ感想ブログを更新している最中だったので、これが終わるまではゆっくり新機能と向き合う時間的能力的精神的余裕がない。
というわけで、P11を使いながらもこれまでどおりのマテリアルでこれまでどおりのFireflyレンダで。
それでも単純に「うわあ~、レンダリングの時間がめっちゃ早~い!」などと喜びつつ。
うん何しろP7からですからね。64bitの恩恵をまったく知らなかったわけですよ(笑)

そんな自分がとりあえずSuperflyレンダリングをお試ししてみたのは、ムジカ・ピッコリーノ19話の感想記事を書いたときだ。
重要な小道具である再生機を描くために、レンダロのフリー品をDLした。

Akai Reel To Reel

のはいいが、レンダしてみたら妙な影が出るので
Poser界でも1、2を争う人格者として有名な某S氏に問答無用の質問メールを送りつけた。
(なんでまにほに M氏じゃないかというと彼にはこれから本格的にP11に関するむちゃくちゃハードでシビアでタイトな初心者質問をする予定だからだ)
そしたらsannziさん S氏はわざわざ自分ちのP11でテストしたあげく、objデータだったのを小道具化までしてくれたのだ。
なんていい人!

そんでSuperflyでのレンダ画像を付けてくださったので
そこまでされたらワシもSuperflyレンダに挑戦してみようではないか!

してみた。
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‥‥とりあえずものっそい反射が強くなるのはわかった。
マテリアル設定もライトも何も調整してないデフォルトレンダ設定でお試ししただけなので、まだまったくさっぱりわからんが、
人物をレンダする際にはなんかいろいろ大変そうな予感がするし、それは間違っていなかった。

まあ、とにかくようやく「ムジカ・ピッコリーノ」も最終回を迎えたことだ。
これから腰をすえてSuper人物レンダに挑戦することにしよう。

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‥‥で、まずはマテリアルルームに体当たりするわけだが、なぜか「購入に至るまでの経緯」だけでとんでもない長さになってしまったので以下続く!

ちなみに目標はSuperflyレンダで生々しいじょー君絵だ。

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